Mavic Mini

Mavic Mini fly more コンボとMavic Miniの違いを徹底解説!

「Mavic Mini fly more コンボとMavic Miniの違いはなんだろう?」

「なんで皆、Mavic Mini fly more コンボを買うんだろう?

今回はそんなMavic Mini fly more コンボとMavic Miniについて解説していきたいと思います!

皆さんどうもこんにちは。

ドローン初心者の悩みを全力サポートするドローンスクール、ドロチケ!の講師をしていますしょうまです。

私はドローン初心者の方がドローンを購入する際「Mavic Mini」を必ずおすすめしています!

なぜならMavic Miniは初心者の方でも扱いやすい大きさにも関わらず、2.7K撮影ができるという優れたスペックを持っているからです。

今回はそんなDJI Mavic Miniとお得なセットであるMavic Mini fly more コンボとの違いを比較していきます!

結論、僕はMavic Miniを購入しようと考えている方は、Mavic Mini fly more コンボの購入をおすすめしています。

Mavic Mini fly more コンボはバッテリーが3つ付属しているため空撮をより楽しめるからです。

中身と値段がそれぞれ違い、どちらを買えばいいのかな?などと悩んでいる方も多いと思いますので、Mavic MiniとMavic Mini fly more コンボの違いをまとめました!

ドロンくん
ドロンくん
違いが超わかりやすい比較表も用意しているよ〜

Mavic Mini


SYSTEM5 (評価)

SYSTEM5では様々なドローンやカメラが販売されおり、ドローンが壊れた際や定期点検・メンテナンスも無料で行える。ドローンを大切にしたい方はSYSTEM5がオススメです!

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最近話題のドローン専門販売サイト。ドローンが最大26,000円引きで売られており、個人で運営している分、どの販売サイトより安く手に入れることができるのが魅力的です!

DJI (評価)

定価でいいからDJIで直接買いたい方はDJI販売ストアで購入しましょう。定価で販売されているので上の2つより高くつく。

Amazon (評価)

Amazonに既に登録している方は登録不要で購入することができるが、DJIストア同様にセールがない為、あまりオススメできない

ちなみにドローンはレンタルもできるよ!「ドロサツ!!

Mavic Miniについて

2019年10月末にドローン大手メーカーであるDJI社から新たなドローン「Mavic Mini」が発売されました。

このドローンは今までのDJI社のドローンと大きく違い、199g未満のトイドローンとして登場しました。

トイドローンは一般的なドローンとは違い、ドローンの重要な法律である「航空法」が適用されないという特徴を持っています。

そのため、従来のドローンよりも自由に飛行することができます。

しかし、どこでも飛ばして言い訳ではないので、Mavic Miniと航空法の関係性が気になる方はこちらの記事をご覧ください。

航空法が適用されため、今までのドローンより自由な飛行ができるのでMavic Miniはドローンの中でも大人気商品!

Mavic Mini fly more コンボとMavic Miniの違い① Mavic Miniスタンダードの中身

Mavic Miniのスタンダードセットは、以下の付属品がついています。

  • 機体(フライトバッテリー1本同梱)
  • 送信機
  • プロペラ1組(予備)
  • micro USB ケーブル
  • 送信機のコントロールスティック
  • ねじ(予備)
  • RCケーブル(Lightningコネクタ/Micro USBコネクタ/USB Type-Cコネクタ)
  • ねじ回し
  • 日本語マニュアル

詳しくはあとでMavic Mini fly more コンボとの違いについて記載しておりますが、今軽く触れておくとMavic Mini fly more コンボには上記の同梱物に加え、360プロペラガード, インテリジェントフライトバッテリー×3, キャリーバッグの3つが追加で付属されています。

Mavic Mini fly more コンボとMavic Miniの違い② Mavic Mini fly more コンボの中身

続いてMavic Mini fly more コンボの同梱物を紹介します。

  • 機体
  • 送信機
  • プロペラ1組(予備)
  • micro USB ケーブル
  • 送信機のコントロールスティック
  • ねじ(予備)
  • RCケーブル(Lightningコネクタ/Micro USBコネクタ/USB Type-Cコネクタ)
  • ねじ回し
  • 日本語マニュアル
  • 360プロペラガード
  • インテリジェントフライトバッテリー×3
  • キャリーバッグ

Mavic Mini fly more コンボには、360プロペラガード, インテリジェントフライトバッテリー×3, キャリーバッグの3つがついています。

続いては、それぞれの特徴や必要性を紹介していきます。

Mavic Mini fly more コンボの3つの商品

360プロペラガード

360°プロペラガードは、操縦に不安のある初心者の方や室内などの障害物の多い場所で飛行する際に利用します。

360度どこに当たってもドローンを保護してもらえるため、人やモノがいる場所でも安心してドローンを飛行することができます。

仮に衝突したとしても360°プロペラガードをつけておくことで、大きな怪我にはつながらないので、操縦に不安がある方はプロペラガードを装着しながら飛行しましょう。

※360°プロペラガードは、「Mavic Mini fly more コンボ」にしか付属していません。

インテリジェントフライトバッテリー×3

Mavic Miniスタンダードパックにはバッテリーが1つしか同封されていません。

Mavic Miniの最大飛行時間は18分なので、十分な飛行をしたい方は、予備バッテリーの購入をしておきましょう。

ドロンくん
ドロンくん
正直1つだと物足りないです、、

バッテリーは1つ4,730円くらいしますので、最初から3つ付属しているMavic Mini fly more コンボの購入をおすすめします。

Mavic Miniスタンダード Mavic Mini fly more コンボ
価格 46,200円 59,400円

キャリーバッグ

Mavic Mini fly more コンボには通常のスタンダードとは違い、収納するMavic Mini専用のキャリーバッグが付属されています。

ドローンを外に持っていく際はこのバッグに入れてぜひ持ち運んでください。

ドロンくん
ドロンくん
頑丈でなんでも入るから結構便利だよ!

Mavic Mini fly more コンボとMavic Miniの違い③ 価格の比較

続いては、Mavic MiniのスタンダードとMavic Mini fly more コンボの価格を比較します。

Mavic Miniスタンダードは46,200円、Mavic Mini fly more コンボは59,400円と13,200円くらい差があります。

価格 46,200円 59,400円

Mavic Mini fly more コンボとMavic Miniの違い④ 超わかりやすいまとめ比較表

ここでは上記の違いをまとめて、より比較しやすいように表にしました。

値段と同梱物を比較して自分はどちらが良いのかこの比較表をみて判断しましょう!

ドロンくん
ドロンくん
やっぱり表にすると違いがみやすいね〜
Mavic Miniスタンダード

Mavic Mini fly more コンボ

 

値段 46,200円 59,400円
同梱物
  • 機体(フライトバッテリー1本同梱)
  • 送信機
  • プロペラ1組(予備)
  • micro USB ケーブル
  • 送信機のコントロールスティック
  • ねじ(予備)
  • RCケーブル(Lightningコネクタ/Micro USBコネクタ/USB Type-Cコネクタ)
  • ねじ回し
  • 日本語マニュアル
  • 機体
  • 送信機
  • プロペラ1組(予備)
  • micro USB ケーブル
  • 送信機のコントロールスティック
  • ねじ(予備)
  • RCケーブル(Lightningコネクタ/Micro USBコネクタ/USB Type-Cコネクタ)
  • ねじ回し
  • 日本語マニュアル
  • 360プロペラガード
  • インテリジェントフライトバッテリー×3
  • キャリーバッグ
おすすめの人 あまり撮影にいかない人や室内での練習が多い方。 Mavic Miniをより長く楽しみたい方。外での空撮をしたいと思っている方。

Mavic Mini fly more コンボとMavic Miniの違い まとめ

今回の記事ではMavic Mini fly more コンボとMavic Miniの違いについてまとめてきました。

Mavic Miniをより楽しみたい方はMavic Mini fly more コンボの購入をおすすめします!

最安値でMavic Mini fly more コンボを購入する!

Mavic Mini


SYSTEM5 (評価)

SYSTEM5では様々なドローンやカメラが販売されおり、ドローンが壊れた際や定期点検・メンテナンスも無料で行える。ドローンを大切にしたい方はSYSTEM5がオススメです!

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最近話題のドローン専門販売サイト。ドローンが最大26,000円引きで売られており、個人で運営している分、どの販売サイトより安く手に入れることができるのが魅力的です!

DJI (評価)

定価でいいからDJIで直接買いたい方はDJI販売ストアで購入しましょう。定価で販売されているので上の2つより高くつく。

Amazon (評価)

Amazonに既に登録している方は登録不要で購入することができるが、DJIストア同様にセールがない為、あまりオススメできない

ちなみにドローンはレンタルもできるよ!「ドロサツ!!

ドローンが購入できる場所まとめ!

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